治る呼吸法
免疫呼吸法





医者も知っている
呼吸法の
偉大なる健康効果

                  
現代は従来のストレスに加え、地獄の如く急速に蔓延している

食品化学添加物、食品微残留農薬等含めた環境ホルモン

これらによって

現代人は生命維持環境の劣化により免疫力の衰弱が著しい

しかも免疫力の衰弱は自覚症状もなく、悪化し続け

現代病は知らず知らずのうちに深く身心を蝕み

気付いた時は取り返し出来ない大病を患い    不本意、無念なる人生を歩むことになる

そこであなたは

そうです免疫呼吸法「毎日朝トレ」によって

免疫力を回復させなければなりません

「ゆっくり深い呼吸とゆっくり等速運動」で免疫力の回復を成しとげ

体内に潜む現代病、未病、慢性病も同時に治し

あなたは救われ

そしてあなたは見事に復活する


結果

あなたは全能力を開花させ、幸せな人生を歩むでしょう

さらにさらに

「絶対健康」へチャレンジせよ

免疫呼吸法「毎日朝トレ」で成就する

よもや不明をもって病に倒れ、人生不毛とすること勿れ




「毎日朝トレ」の知られざる威力

 免疫呼吸法      

1 腹式呼吸で体内末端まで酸素供給。酸素充分にして免疫力の回復をなす。
2 腹式呼吸で、胃及び腸蠕動の回復により五臓六腑全て心地よき回復。
3 自律神経失調の正常化。心身のバランスを整え、爽やか調和の心地よさ。 4 新陳代謝促進、全身細胞ゆっくりな若返り、ゆっくり体質改善
5 体内ホルモン分泌促進、元気な調和のとれた体質。 6 唾液分泌促進、消化力の促進、胃蠕動の心地よさ。
7 「病気にならない」腹式呼吸による免疫力(白血球群)の回復で病気阻止。健康なる幸せな日々の生活。 8 「ガンにならない」腹式呼吸により免疫力(白血球群)の回復をなし、ガン抑止。ガンとは縁なし安心日常生活。
9 「未病・慢性的持病」腹式呼吸により免疫力の回復をなし、自らの力で治す。 10 ゆっくい呼吸、ゆっくり運動でストレス発散。心身共にすっきり、安寧の日々
11  腹式呼吸で気を下ろし、精神安定、明るくのびのび平隠なる日々。 12 ダイエット、ゆっくりゆっくり、体力を消耗しない減量のよろこび。 
13 のびのび四肢運動、全身赤筋(ゆっくり筋力)の鍛練爽やかなるトレーニング。 14 誰にも負けぬこの歩み、この元気。未来が大きくふくらむ喜びのトレーニング。


東京会場  ラジオ体操+免疫呼吸法とのコラボトレ 2008.10 



ガンはガンになる前に殺せ
「早期発見」では遅すぎる

ガン細胞は誰でも毎日8,000個以上発生すると言われ
誰でもガン細胞発生があるのにガン病になる人と、ならない人に分かれます。
これは個々の免疫力(白血球群の活動)の強弱が大きく影響しているのです。


ガンは、ガン発生から、すぐ、ガン細胞分裂、増殖へとは進行しません。

ガン細胞の分裂増殖までは、ガン発生からある程度の時間があり

この間に、いかに免疫細胞(白血球群)の貪食活動が出来るかが勝負なのです。


免疫呼吸法の「毎日朝トレ」の励行よって免疫力の回復をなし遂げている人は

白血球群の活動が発生ガンより優勢であるため、ガン細胞分裂を開始までの間に

正常細胞と発生ガンを区別選択し、発生ガンだけを全て貪食し全殺出来るのです。

一方、生活環境・業務環境(特に残業)等々のストレスにより免疫力が衰弱した

ままの人は、白血球群の活動が弱り切って、発生ガンを選択し全てを貪食しきれず

発生ガンの細胞分裂の開始を許してしまうのです。これがガン病の始まりです

ガン細胞が分裂を開始すると、急速に際限なく増殖を始めます。

人目で確認出来るようになってから「早期発見」としても、もう遅すぎるのです。

増殖し始めたガン細胞は勢いが強く、その強勢には白血球群も対抗出来ないのです。

これがガン通院患者、年間150万人以上

年間30万人以上のガン死へとつながっているのです。

ガン死は年々増え続いて、いまや病死のトップになっています。


先生方がいくら熱心に「早期発見」を指導してもガン死は年々増加し続けています。

  

このガン死をなくすため、原始発生段階の発生ガンを全殺しなけれがなりません。

正常細胞と発生ガンを正確に選択し貪食出来るのは免疫細胞の白血球群だけです。

いかに最先端医療であっても、正確に発生ガンだけを選択し全殺は不可能なのです。

これは先生方もよく御存じことです。

これらのことから免疫細胞の白血球群の活動を回復させることが急務です。

これが出来るのは、免疫呼吸法のトレーニングです。

「毎日朝トレ」で免疫力(白血球群)を力強く回復させ強化する事が最も重要です。

「自からの力で発生ガンを全て選択し貪食し全殺する」

これが偉大なる免疫呼吸法「毎日朝トレ」の効果です。


最先端医療でも、人間本来の持つ偉大なる免疫力の効果には到底及ばないのです。

このことは多くの医師・研究者が御存じのことなのです。


   

ガン発病者年間150万人。この発病者を限りなく0%に

詳細は下記サイトをご覧ください。
対ガン新戦略  ガンはガンになる前に殺せ



       ガン予防だけではない、めんこ法の偉大なる効果

 
白血球群の働きは発生ガンの貪食だけでなく、他の病気の原因になる病原菌・ウイルス・微生物・化学合成物質等、体内で産生されることのない異物と認識される物に対しては強力な力で貪食し排除し、我々の健康的な日常生活を維持しています。
 従って日常的にストレスによりダメージを受けている免疫力(白血球の活動)の維持回復は我々人間にとって絶対的に必要であり大切なことです。
 現代人はストレスを受ける環境が悪化している事から多くの国民は免疫力がどんどん低下しています。自覚症状がないため免疫力の衰弱に誰もが気付かずに、おざなりにされているのが現状です。
 
現代は国民全体の免疫力が衰弱し耐病性の劣化が進行している。ガンをはじめ未病及び数多くの病気が増加する危機的状況になっているのです。
 私の出来ることは多くの人の免疫力を回復させ、強化することです。免疫呼吸法(めんこ法)の「毎日朝トレ」をより多くの人々に理解いただき実践共有することです。
 しかし、弱点もあります。「毎日朝トレ」を継続してトレーニングをするには多少根気が必要です。根性のあなたです「毎日朝トレ」に頑張りましょう。






未病の時代を生き抜く、「絶対健康」への道程
「毎日朝トレ」 公園野外トレーニング会場
会費 月額500円  全額を地区社会福祉協議会に寄付致します
鼻深呼吸法・免疫呼吸法の十四大効果の概要
呼吸法錬成士養成6ケ月 
商業性を排し養成費用、無料
動画・免疫呼吸法の「形
究極の「形」の簡素化
光道のブログ
免疫呼吸法への想いをつづる
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第1次無料頒布は終了しました
実践実証例 睡眠時無呼吸症候群が治った
手術しか方法がないと医師に宣告、30年も悩み続けた死の病も「毎日朝トレ」を励行し自分で治した 
実践実証例 高熱習慣性膀胱炎・腎盂炎が治った
30年以上も苦しんで来た慢性的業病も「毎日朝トレ」を励行し半年、自分で治した
実践実証例 高熱習慣性扁桃炎が治った
30年以上も苦しんで来た慢性的業病も「毎日朝トレ」を励行し自分で治した
実践実証例 光道式ダイエット法
免疫呼吸法+測るダイエット+スロージョギングのコラボで究極のダイエット法を確立する
免疫呼吸法+スロージョギングの驚異の効果
光道式 超かんたん 3分でOK玄米食の作り方
免疫呼吸法+セロリジュースの相乗効果 人の命を伸ばすPC野菜
免疫呼吸法+ラジオ体操のコラボ驚きの効果
新鮮セロリの若菜取り及びジュースの作り方
鼻深呼吸法「形」 コマドリ写真 詳細解説

第1番
  第2番  第3番  第4番  第5番

(写真が多いため画面表示に多少時間がかかリます、ご了承ください)
免疫呼吸法「形」 コマドリ写真 詳細解説

第1番  第2番  第3番  第4番  第5番 

第6番  第7番  第8番  第9番  第10番

(写真が多いため画面表示に多少時間がかかリます、ご了承ください)


                                       


提言 賢明なる厚労省様
                            2014年2月20日

医療レジームの破綻を防ぐ

完全なるガン撲滅運動の再構築と

免疫トレーニングシステムの普及活動を


 国民の健康維持と向上は厚労省の第一の使命です。しかし厚生行

政は排他的で医薬官絶対の支配構造のため、民間の健康法・養生法

は厚生行政から無視され続て来ました。

 効能が広範囲で偉大な効果を持つこれらについても、厚労省は考

察検証し国民に知らしめる義務があるのにもかかわらず、厚労省は

捨て置き不作為行為により、助けることが出来た、助かるはずの、

助ければならない、統計には表われない、数多くの命を失って来た

のです。皆さんもこの意味合いを熟慮し、深いご理解を頂きたくお

願いします。

費用対効果は稀有壮大

年間1億円以内の予算で推定3兆円以上の効果をもたらす

免疫トレニングシステムの構築と積極的な普及活動。


 この普及活動が本格化してから10年後、推定数千万人以上の未病

および病人が半減し、さらに限りなく逓減し続けるでしょう。


 そしてさらに20年後、これが国際標準となり、世界から絶賛され

ることでしょう。

大言壮語と揶揄し失笑された方が多いと思います。甘んじて批判をお受けします。何故なら長年の呼吸法実践研究から得た驚きの効果は真実だからです。また皆さんに「毎日朝トレ」の偉大な効果を広く知らしめることは私の晩節の使命と確信しているからです。下記のメールポストに批判をドンドンご投稿をお願いします。重ねて勉強さして頂きます。

 
私は決して現代医療を否定するものではありません。
 むしろ現代医療の血の滲むような日ごろの努力により日進月歩の進化に驚きと、感銘を受けている者です。
 しかしガン死は減少するどころか、年々増加を続けています。
 これは国家的視点で医療行政を根本から、革命的英断をもって、再検討しなければならない時期に来ているものと私は思います。
 その一つとして、厚労省は、日本古来から伝承の「腹式呼吸」を基本としている免疫呼吸法・気功・太極拳の三法の民間健康法・養生法の効果を考察し、腹蔵なき良心的に高度な理解を示し、「毎日朝トレ」或いは「毎日トレ」(※週1トレでは効果が薄くあまり期待できません)を行っている民間療法を対象にした
厚労省認定制度を設けて、国民に積極的に周知さしていただきたいのです。


      完全なるガン撲滅(ガン全殺)のための二段階行程

          免疫トレーニングシステムの構築

 
人は誰でも1日8,000個以上のガンが発生していると言われています。その発生ガンをいかにして健康な免疫力で全殺することが出来るのか。衰弱した免疫力でガン細胞を残してしまいガン病を患ってしまうのかが、ガン撲滅の大きな鍵なのです。

@ガン発生健康な白血球群で、この期間に発生ガンを全て貪食(食滅)→→
            
      →→
免疫呼吸法(めんこ法)「毎日朝トレ」20分→→

  ◎ガン細胞分裂増殖開始まで免疫力(白血球群)によるガン細胞全殺作戦


Aガン細胞分裂増殖開始以降は「早期発見、早期治療」・・・現代医療開始
 
 
上記@とAの段階併用でガン細胞全殺完了する。 
 
 免疫力が極度に衰弱している方で@の段階の「毎日朝トレ」でも免疫力の回復が遅れている場合は、残念ながらガンの増殖を許してしまう場合があります。そのような方は、ガン分裂増殖が目視出来るようになってから早期発見・早期治療で対応し、最終的にこの現代医療によってガン増殖細胞の撲滅が達成されます。

    
      
            
            
免疫トレーニング実践例
  
   【実践例1 免疫呼吸法20分間 単独トレでも効果は十分) 「毎日朝トレ」
   
   実践例2
免疫呼吸法10分+ラジオ体操10分=計20分間
「毎日朝トレ」    


      腹式呼吸が基本の三法と理想的なコラボトレ

免疫呼吸法・気功・太極拳の三法から一択 10分+ラジオ体操10分 計20分間
    

       健康的な白血球群を培うため「毎日朝トレ」必須

           (週1トレでは効果が期待できない)

      

 免疫呼吸法の長短

  1、腹式呼吸が基本 2、ゆっくり運動により赤筋の鍛錬 3、運動量が少ない

 ラジオ体操の長短

  1、腹式呼吸が僅少 2、中速運動により白筋の鍛錬 3、中速運動量が多い 

免疫呼吸法+ラジオ体操「毎日朝トレ」で長短補完し相乗効果絶大

      

【加一言】上記@〜Aの過程を進みますと、当然ながらガンだけでなく、未病・数多くの持病・慢性病等も、自ずから自然に知らず知らずのうち治っているのに気付くでしょう。その驚きと嬉しさは例えようがありません。是非あなたも体験してください。      

 この最強のシステム構築を厚労省主導で確立し、小さな資金で100万倍の効果を生む、国民皆健康を目指し、全国普及運動を展開していただきたい。
 現代医療と民間療法、お互いの長所・弱点をすり合わせ、長所を一層伸ばし、お互いの弱点を補完し共有し、完璧なる最強のガン撲滅のシステムを構築し、新たなガン撲滅(いやガンだけではありません未病・諸病も含め)の国民運動を展開するべきと思います。

 現在、ガンの「早期発見、早期治療」のキャンペーンでも相当の効果を発揮していることは疑う余地もなく充分周知の通りです。が、ただ残念ながら、免疫学的理論からしても、ただこれだけではガン病は根絶しないのはあきらかです。なぜならば、現代医療であっても原始ガン発生期からガン細胞増殖の間、そして増殖からガン細胞を目視確認出来るまでの間はガン治療はなされていません。治療の方法がなく、手出し出来ないのです。実はこの期間が、ガン撲滅の為には最も治療を必要とする重要な期間なのです。しかし現在の医療技術では治療が出来ない空白域の期間なのです。この事実を知らない医師・医学研究者・医療関係者は一人もいません。

 現代医療では、ガンが発生からガン細胞分裂増殖し、目視できるようになるまでは、ガン細胞と正常細胞を峻別しガン細胞だけを全殺する治療を施すのは、非常に困難であり不可能ともいえるからです。                      しかし、これが出来る、驚きの古くて新しい方法があるのです。人間本来の誰でも持っている免疫力(白血球群)をもって現代医療でも出来ない、現代医療をはるかに超えた、驚きの効果をもたらす方法があるのです。このことも多くの医師・医療関係者は充分御存じのことなのです。でも何故か口を閉ざしています。 
 それは自己の免疫力を回復させることです。免疫力の衰弱を回復させ、強化する方法は、古来より伝承されている「腹式呼吸」(免疫呼吸法の基本)の毎日トレーニング効果です。免疫力を回復強化されますと免疫細胞である白血球の活動が活発になり、発生ガン細胞と正常細胞を峻別し、ガン細胞を異物として捉え、貪食(食い滅ぼす)し尽くすのです。
 
これが免疫力が正常であれば、普通の本来の白血球群の活動なのです。ガン病にならない普通の人々の日常なのです。         

 近年急速に生活環境(特に、ストレス・農薬・食品化学添加物・煤煙・・・等々)が悪化しています。子供の喘息、アレルギー症・青年男女の不妊等々が、予想以上に広がっている大きな一因です。国民の免疫力が予想以上にどんどん衰弱しているからです。それに伴い、白血球群が本来の力を失い、発生ガン細胞を全て貪食出来ず、多くを残してしまい、残ったガン細胞の分裂増殖を許してしまうのです。これがガン病の始まりです。

 ガン細胞が分裂増殖を始めますと勢力が爆発的に強力になり、ガン細胞が分裂を開始してからは、いかに免疫力を回復強化しても、自己免疫力(白血球群)ではもう太刀打ち出来ないのです。この事からガン細胞が分裂増殖を始める前に、日常的にトレーニング等で免疫力を回復強化しておかなければならないのです。      しかし、このことはあまり大きな声では言わない、医師・研究者・医療業界の立場なのでしょう。が、その意識を打破しなければなりません。そうでないと日本の医療は大きな前進はないし、国民目線にたつ真の国民の為の医療とは言えないのではないでしょうか。

 広い視野を持って、資金のほとんどいらない(年間一億円以内の予算で充分)ガン撲滅システムを構築するには、国民の生命を司る厚生行政を担う指導者をはじめ医療関係者の意識の転換・改革・革命が必要急務なのです。

 前記のシステム構築が完成した場合の効果は、年間150万人のガン患者、同時に数千万人に及ぶ未病及び諸病患者が半減し、限りなく逓減し続けるでしょう。
   
 このシステム構築の効果は、想像を超える効果をもたらします。私は長年の自主鍛錬と実践研究に基ずく経験則により確信的に断言を持って提案するものです。多くの無知なる人々、多くの医療関係者からの嘲笑・蔑視・非難を浴びることをも甘んじて受ける覚悟で提案しているものです。


 結果として国保・健保の支払金の半減、難なく健保会計の破綻を防ぎ、健保掛金の国民負担金が大幅に軽減されることにもなるのです。それによって医療レジームの破綻を防ぐべく、少ない予算で、実は巨大なプロジェクトなのです。                
 
 これが成功すれば、厚労省の歴史的な業績として国民から称賛され、さらにこの厚生行政のシステムは国際標準となし世界中から絶賛されるでしょう。

 厚労省が、このまま医学的理論実証に基づく臨床治療だけを重視し、医療改革・医療革命を不作為(知っていながら行動しない、国民に対する背信行為でもある)
躊躇している間に、目に見えない国民の命がどんどん失われているのです。
 厚労省が、免疫呼吸法・気功・太極拳の三法の民間実践トレーニング効果を軽視し続ける間に、統計数値から推察出来ない、過去・現在・未来どんどん、国民の命が失われてきたし、これからも失われるでしょう。

 医療改革・医療革命は、組織も資金もない民間の力では困難です。行政の力によってのみ成就されるのです。                                         




免疫呼吸法協会

会長 佐々木光道
呼吸法実践研究者




秋田県にかほ市黒川111



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